「どんな暮らしを実現したいか?」をベースに居住地を考える『mobile casa(モバイルカーサ)』

“移動”と“居住”の両方をかなえる新しい暮らし方の提案

“移動”と“居住”の両方をかなえる新しい暮らし方の提案

新型コロナウィルスの影響でリモートワークや在宅勤務が浸透するなか、いま注目を集めているのが車輪を持った移動可能な小屋、モバイルハウス。高まるモバイルハウス需要に応えるべく、タイニーハウスづくりのノウハウを持った『YADOKARI』とコラボレーションし、“移動可能な「casa」の家”として、最新トレーラーハウス『mobile casa(モバイルカーサ)』の企画が2020年の春にスタート。ついに2020年の秋完成となりました。多くのメディアで取り上げていただいているので、すでにご存知の方も多いかと思います。

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その時々の理想の暮らし方から居住地を選ぶ未来へ

その時々の理想の暮らし方から居住地を選ぶ未来へ

周囲の環境や予算などで選ぶものだった”住宅”。これからは自分の理想の働き方、暮らし方をベースに居住地を選ぶこともできるようになるかもしれません。まずはセカンドハウスとして、自宅近くのワークスペースとして、気軽に「モバイルカーサ」を暮らしに取り入れてみてはいかがでしょうか。

『Casa BRUTUS』 最新号に特集記事掲載中!

『Casa BRUTUS』 最新号に特集記事掲載中!

現在発売中の『Casa BRUTUS』2月号にモバイルカーサの記事を掲載していただきました。「新しい家づくりのための住宅ニュース2021」コーナー表紙にもモバイルカーサの外観が採用されています。ぜひお手に取ってご覧ください。

▼ インフォメーション
Casa BRUTUS (カーサ ブルータス) 
2021年2月号
[MY HOME 2021 新しい家のつくり方]
発行 / 2021年1月9日発売
特別定価 / 990円(税込)