「どんな暮らしを実現したいか?」をベースに居住地を考える『mobile casa(モバイルカーサ)』

“移動”と“居住”の両方をかなえる新しい暮らし方の提案

“移動”と“居住”の両方をかなえる新しい暮らし方の提案

新型コロナウィルスの影響でリモートワークや在宅勤務が浸透するなか、いま注目を集めているのが車輪を持った移動可能な小屋、モバイルハウス。高まるモバイルハウス需要に応えるべく、タイニーハウスづくりのノウハウをもったYADOKARIとコラボレーションし、“移動可能な「casa」の家”として、最新トレーラーハウス『mobile casa(モバイルカーサ)』の企画が2020年の春にスタート。ついに2020年の秋完成となりました。多くのメディアで取り上げていただいているので、すでにご存知の方も多いかと思います。

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その時々の理想の暮らし方から居住地を選ぶ未来へ

その時々の理想の暮らし方から居住地を選ぶ未来へ

周囲の環境や予算などで選ぶものだった”住宅”。これからは自分の理想の働き方、暮らし方をベースに居住地を選ぶこともできるようになるかもしれません。まずはセカンドハウスとして、自宅近くのワークスペースとして、気軽に「モバイルカーサ」を暮らしに取り入れてみてはいかがでしょうか。